FC2ブログ
「更新、ありがとうございます~

もう~もしかして、お布団、ピョンヨンが温めてくれてたの??
そうだったとしたら…もう、これって超胸キュンです(古い言い方…)
温めて待っててくれてるんですね、ラオンのこと。
でも、普通、気付いてよ、ラオ~ン!
寒い資善堂で布団が自動的に温かい訳がないのに…ね?

でも皮肉にも彼女の心の中を占めるのは、ひどく怒ったヨンのこと。
手にも残る感触。
ため息すらも…。

でも、そんなラオンの本当にまばたきの音、ピョンヨンは聞き耳を立てているのではないかしら?かなり大袈裟な言い方だけど(笑)
まずこういう冗談を言うこと自体が、ピョンヨンらしくない!
女装事件以降、何かが変化してるんですね~
何とも切ないなぁ~!」



そうなんですよ!
ここ、絶対ピョンヨンが暖めてくれてた気がしますよね~
きゃー!!
・・ってとこなんですけど、気づかないラオン(笑)

残念すぎますよねぇ・・・

きっとピョンヨンは、暖かい布団でぐっすり眠るラオンを想像していたはずなのに、ため息つかれたら気になりますよねぇ(笑)

そして、冗談まで言うなんて!!
ここのピョンヨンは確かにおかしい!(笑)

やはり、女装姿がきいてるかもしれませんね。
そして、自分の気持ちにこれっぽっちも気づかないラオンと同じ屋根の下で眠る・・・って、ものすごく気の毒なことになってるんですねぇ。
はぁ・・・

ラオンは自分が誰よりも一番鈍いってことに全く気付いてないからなあ・・・

返す返すも残念です(涙☆)




関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

PAGETOP