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「更新、ありがとうございます!

北海道、既に秋風が…さわわ~っと吹いている今日です。
半袖で、過ごせる日も先が見えてきました…

謎に出現して良い働きをしたチャン内官、謎めいたまま消えてきましたね~

そして、大慌てなのは、マ・ジョンジャと…ソン内官。ここが糸を引いてたんですね、そこへ東宮殿、つまりヨンが使わした武士が来て、縛り上げて行く、そしてソン内官が頼る先って?
使節団のおもてなしを担当してるのは、礼曹、ってことはこの人物はユンソン?
モク太監に夜の接待をすることは許可してた、ってこと?でもそこにまさかラオンが行く事になるとはユンソンも思っていなかったのかな。
マ・ジョンジャはヨンがラオンをとても可愛がっていることは知っていたから、ソン内官に止めはしたんだ!
ここはドラマとは意味が違う所ですね。
ドラマでは、マ・ジョンジャがユンソンに締めあげられるけど、原作では…このあとソン内官は?!」



北海道は秋風が・・・
羨ましいです。

こちらは水も風も生ぬるい…というか、時には熱いぐらいです。
たぶんこれは9月・・ひょっとしたら10月まで続くかも。。。
ふぅ。。

さて、ユンソンはモク太監への接待について、何か関与していたのでしょうか??
ソン内官に直々に頼んでいましたから、ユンソンは知らなかったんじゃないかなあ・・・

でも、ソン内官にすれば、使節団への接待の一環ということだから、それについてユンソンが何か文句を言うはずはない、と思っている気がします。

きっとユンソンもラオンのことが絡んでなければ知っていても放っておくでしょうし。

だけどいつもながら、指示した人は特に何の被害も受けずに、命じられた人だけが犠牲になるんですね。
こういうところは理不尽だなあ・・

しかもマ・ジョンジャはソン内官に「やめたほうがいい」とまで言ったのに。
別にマ・ジョンジャのことが好きなわけじゃないですけど、こういう理不尽なところはすっごく腹が立ちますね。





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