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「zhenlyさん、更新ありがとうございます。
 少しご無沙汰してしまいました。あまりの暑さに、へたっています。
 このぽじゃんまちゃでのデート。二人にとっては幸せの絶頂ですね。あの派手な立ち回りは小説にはなかったのですね。ちょっと残念? シンが武臣であったことを証明するシーンでもあったと思うんですけれど。
 腰掛けをもってシンのそばにいくのは、キム・ゴウンのアイディアだったのをmaikingで知りました(まあ、余裕のコン・ユですけれど。)かわいいウンタクとかっこいいオジョシには完璧なとき。だからこそ、よけいに、後半の悲劇にハラハラドキドキさせられてしまいますね。

 韓国語の先生(男性)とMr.Sunshineの話になったのですが。面白い、そうです。「笑えるところが一つもないでしょ?」ときいたら、いやいや、そこここにたくさん、ということでした。今一つストーリーをつかめていない私。台詞もよく理解できないし。視聴率がトッケビを越えた、ということですが。トッケビのように感情移入できないのは、ちょっと悔しいというか。ちゃんとわかる日が来るのか、疑問です。」



毎日暑くて閉口しますよね。
まだまだ続きそうですので、お体大切になさってくださいね。

さて・・・
あのイスをさげていくのはキム・ゴウンのアイデアだったんですか!
ナイスアイディアでしたね!

あの一連の流れがホントに可愛くて、こちらも思いっきりロマンティックな気分になれました。
おっしゃる通り、ここがピークで、あとはどんどん下っていくのですけれど。。


で、ミスターサンシャイン。
確かにところどころ笑える場面はありますね。
たまに、エギシまで笑いを取ろうとしてくれます。

そして、ピョン・ヨハンが登場してから、あの「空気読まない感」が半端なくて、笑えます。
先週は、ユ・ヨンソクとイ・ビョンホンが肩を並べて飲んでるところに割り込んでいったシーンが爆笑でした。

「未生」のソクユルを彷彿とさせる今回の役。
ピョン・ヨハンは独特の空気感を出してきますよね。
楽しいです。

ただ・・・
全体の話がどこに向かっているのかは今だに全く分かりません。
個々の過去の話と、これからの話がどんな風に結びついて行くんでしょう??

今のカンジからすると、ハッピーエンドにはなりそうにない気がしますね。



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