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更新、ありがとうございます~

直符って少しでも人と手が触れると、その人の前世が流れ込んでくるんですね~だから、あんなに、ドラマでもおどおどしながら、胸の前で手を組んで歩いてたんだ!

ドラマでは、無銭飲食のせいで、直符が警察に捕まり、引き取りに来たシンと、豆腐持ってきたトッカ、というシーンで、直符が手を組みながら歩いている様子を前世が見えちゃうんでしょ、ってトッカが言う時がありましたよね。あれって、すごいヒントでしたね、今考えると。

話がずれましたが…サニーは本当の事を言ってくれていない事、ちゃんとわかっていて。
それでもカッコ良過ぎるから、夢中だから、譲って来てたけど、年越しを前にいよいよ決断実行!
これをシンは予見して、服変えろって確か言いましたよね、服変えなかったから、変数もなく、そのまま起こりましたね…
潔いサニー、まばゆいサニーはシンの妹だった時と変わらないなあ~。

サニーって名前、太陽が輝くような美貌をイメージするためにつけたんでしょうか?」



まずキム・ソンという本名を名乗らないところがこのドラマの重要ポイントですよね。
名乗っていたらすぐに生まれ変わりだって気づいてしまいますから。

そして、おっしゃる通り、輝く美貌や明るいカラっとした性格からサニーと名付けたのかもしれません。
もしかすると、雨を降らせるトッケビの妹だから、逆にサニーと名付けたのかもしれませんし・・・。

または「ミスターサンシャイン」「太陽の末裔」というように、ウンスク作家が「太陽」に思い入れがあるせいとか。

直符のあの歩き方、可笑しかったですよね。
イ・ドンウクがとてもユーモラスに演じていて、良かったです。

でも、大晦日にこの展開はへこみますね。
そして、気になってしょうがない前世も見れなかったわけですし。

韓国って、1月1日に年をとるんだなあ・・・というのが、いろんなところに出て来て、この辺は日本とは違う感覚ですね。
「1歳でも若い間に会うほうが・・・」ってサニーが言ってましたが、1日違うだけで、肌が衰えるわけでもないのに、やはり気持ちの問題なんでしょうか?

数え年の数え方がイマイチよく分からないのですが、実際よりもどんどん歳をとっていくようで、なんだかイヤな制度ですね(笑)






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No title

確かに!

何故か「太陽…」って続いていますよね
今、キムウンスク作家は、燦然と韓国ドラマ界で輝いていますよね!

サニーって仮名なのは、親が付けたキム・ソンって名前は嫌だ、と敢えて使わない、ってドラマでは占い師の所でセリフにありましたもんね~

そして、そっか、韓国は年越ししたら一才年を取るんですね
誕生日と合わせると2回年を取る感じで、女性には嫌かも!(笑)

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