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「そっか~そうですか、シンのセリフ、「馬鹿にしてるのか」って、「それだけ大きい人間なんだ」ってセリフのあとに、入ってるんですね~
そりゃあね、現役高校生のウンタクにしたら、「もう~、オジサン、気持ちもわかるけどちょっと大袈裟!」みたいな、そういう感覚で笑ったんだと思うんですよ(笑)
939才はちょっと面白くないでしょうか?
高麗の男ですもんね、何せ(笑)

ホント些細な事で泣き、笑いますからね、この年頃は。

そして、お母さんのお友達は、随分長くこの世にとどまっていたんですよね~御指摘の通りですよ~!
彼女も交通事故で無念の死を迎えて、その死を悲しんだウンタクママの側にいたとして…
もしかしたら、未婚のまま身ごもったお母さんが事故に遭い、シンがウンタクごと助けて、そこからの縁も見てたんだな、ってそういうことですかね?
そう考えると、本当に親友だった、ということかな~。」



どうなんでしょうね??
このチョンヒョンって図書館でしか会えないようなカンジがしませんか??

だから、図書館によく通うウンタクとは出会ってたんでしょうけど、海辺の町で暮らしていたウンタクオンマのことは知らなかったりして・・
とも思います。

反面、ウンタクオンマのことをずっと見てなかったら、ウンタクが娘だとは知らなかったかも・・・とも思いますし、良く分かりませんね。
幽霊の出現方法がよく分からないので(笑)

ウンタクは自分の事を心配してくれる人は一人もいない・・・
って海に向かって叫んでましたけど、知らないだけで、ちゃんと見守ってくれる人がいたんですね。

産神もそうですし、トッケビもそうだし・・・

案外、自分では気づかないところで、見守ってくれてる人、多いのかもしれませんね。

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