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「更新、ありがとうございます~

結局、返すはずだった着物を持って、とぼとぼと帰るラオンに、またしても何かが起こりそう~?

しかも、マ・ジョンジャで、しかもモク大監?
これって、もしかしてドラマでもあった、そのあのあれ?ですよね?

夜更けに、寝る時間に呼ばれるってことは…危険!
でも、有無を言わせない強引な様子で、ラオンは不吉な予感がするのに、連れて行かれそう。
こういう時に、どうしてピョンヨンは側にいないのかなあ、まだユンソンと話している時でしょうか?
まさかこんな展開になると思わず、油断してたんでしょうね…誰か、見てる人はいないかな?
でも、マジョンジャも人を挟まず連れに来たってことは、秘密なのでしょうね。せこいなあ。」



そうそう。
ここはドラマでもあった、アノ場面です。

ドラマでは清国の使節団の話といえば、このモク太監との話だけに終始していたので、結構重要な場面ですよね。
小説では、なんといってもソヤン公主が一番大きな役割を果たしているので、「ああ、こういう話もあるんだな」ぐらいですけど。

ケジョンジャが直接自分で来るということは、重要なことでしょうし、秘密のことなのかもしれませんね。

それにしても、ケジョンジャの言い訳は下手すぎ!
いくら何でもあんな話をまともに受け取る人なんていませんよねぇ~

で、ラオンの不信を招くことに・・・

だからと言って、ラオンは断るわけにもいかず・・・
誰かに助けを求められたらいいんですけどねぇ。。

ラオン、ピンチ!





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