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「確かに!
あの白虎の剣は、ワン・ヨが下賜した物ですよね!
仰る通りに、どうして自分の下賜した剣には反応しないんでしょうね?
こういうところ、ワンヨは、記憶と一緒に失くしてしまった感情ってことなのかなあ
都合いいかも。
キム・ソンのことだけは、自死するまでこだわり抜いていましたからね、彼なりに彼女を愛してたから。
その思いの深さの分だけ、失くした記憶を越えて感じるものがあるってことかな?

そして、お寿司屋さんで夕食、いいですねえ~
そして韓国の方々が一杯に?不思議ですね(笑)
zhenlyさん、気になって気になって、味が薄くなりますね~
さすが~!」



なるほど。
記憶は全部ないけれども、感情だけが残っているから・・・。
そうかもしれませんね。

キム・ソンへの思いしか、もうワン・ヨには残っていなかったのかも知れませんね。


で、お寿司屋さんですが、そこは安くて美味しいので、私の一番好きなお寿司屋さんなんです。
北海道の方から見れば大したことはないでしょうけど(笑)

なので、口コミで韓国の人が訪れるのかもしれません。

私・・・
すごく会話が気になって、真剣に聞き耳を立ててたみたいなんですよね。

きっと怖い顔をしていたんじゃないでしょうか?
お店の人に、「今握ってますので。。。」って謝られてしまいました(笑)

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