「更新、ありがとうございます~

涙と雨ににくれる、ウンタクの様子の後、今度は必死にウンタクを探し求めるシンの様子ですね~
産神様から、「ウンタクに死が迫る」と聞かされているシンには、もう居てもたってもいられず…
ドラマよりももっと切実さが伝わってくるんですね

そして、直符は、ワン・ヨだった時とは逆の事をしたんですね
シンに生きていて欲しくて、剣を抜いて欲しくなくて、ウンタクにとった行動は、高麗時代とは違い、気持ちが通じ合って、友情が生まれた証拠だった…

そして、シンは、サニーの所へ行こうとして。
そこにも運命の出会いがありますよね。

ここ、さりげなく「直符が毎日チキンを買ってくる」という一文ですが、ドラマでは結構長く複数の場面を作ってましたね~

シンの怒鳴るセリフも韓国語らしい捻りが効いていて、面白い!
こんなに切ない場面なのに…!」



シンの胸に刺さっている剣は、ワン・ヨが授けた剣なんですよね?
違うのかなあ・・・

指輪にはものすごく反応する直符ですが、剣にはあまり反応しませんよね??
不思議だなあ・・・って思っています。

で、「ム(大根)」がホントによく登場しますよね。
日本ではチキンと大根は全く結びつきませんけど、韓国人はチキン+大根っていうのがセット販売として思い浮かぶのかしら??
私たちがハンバーガーとポテトをセットにして思い浮かべるように。。

このあたりは文化が違うので、ちょっとピンと来ないところですね。

「きれいなお姉さん」でも、パスタ食べながらピクルスをシャキシャキ噛んでて、「ああ、韓国らしいな・・・」って思いながら見てました。

そういえば、今日お寿司屋さんで晩御飯を食べたのですが、途中から、店のほとんどが韓国の人になっちゃってびっくりしました。
悪いけど、私、会話が全部聞き取れちゃうので、なんか気になっちゃうんですよね(笑)
大きい声でみんなしゃべるもんで・・・

ものすごい混んで来たので早々に店を出ましたが、横で座ってずっと観察(失礼!)してみたい気もしました(笑)



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No title

確かに!
あの白虎の剣は、ワン・ヨが下賜した物ですよね!
仰る通りに、どうして自分の下賜した剣には反応しないんでしょうね?
こういうところ、ワンヨは、記憶と一緒に失くしてしまった感情ってことなのかなあ
都合いいかも。
キム・ソンのことだけは、自死するまでこだわり抜いていましたからね、彼なりに彼女を愛してたから。
その思いの深さの分だけ、失くした記憶を越えて感じるものがあるってことかな?

そして、お寿司屋さんで夕食、いいですねえ~
そして韓国の方々が一杯に?不思議ですね(笑)
zhenlyさん、気になって気になって、味が薄くなりますね~
さすが~!

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