「更新ありがとうございます~

ラオンの『どうせ気持ちも縁が無いのなら、せめて優しく思い出を作ってあげて別れる』っていうのは、初めてヨンと、キムの坊ちゃんの代打で出会った時にも考えたことですよね
そう言えば、ドラマのOSTでも「優しく、さよなら」って、ソン・シギョンが歌ってましたよね~
彼女がどうしてそういう考え方するのか…多分いつも逃亡して生活してきて、別れが多かったから?
せめて、最後の思い出だけでも良いものにしたい、と考える。
一方ヨンは、人間関係を見極めて整理して進まないとえらい事になるでしょうから、バシッと行くんでしょうね~彼の文句を言う人もいないでしょうし(笑)
しかも、ラオンにも敵意を向けてきたソヤン公主には、手厳しい!
ヨンも自分でもこの気持ちに気付いてたかな?

でも、ここで、ヨンに意見しちゃうラオン、そういうこと、よくやるよなあ~と感心しちゃいます(笑)」



そうそう!
ずっと思っているのですが、顔はともかく、声でバレないんでしょうか??

ヨンは声の区別はつくんじゃないのかなあ・・・って思うんですけど。

だから、あんまりしゃべらない方が良くないか??って私なんかは思うんですよね(笑)

で、「思い出を作ってから別れる」。
そういえばそうですね。
ラオンのその考えは、逃げ回っていた過去の体験から来ているのかもしれませんね。

そして、おっしゃる通りヨンはそれとは真逆の立場にあるのでしょうね。

やはり立場が変われば考え方も変わる物。
上手く表現されているんですね。

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