FC2ブログ
「更新ありがとうございます❗

天灯飛ばすシーン…ドラマでも不思議な静溢さがとても印象的で、怖がりの私には、死と向き合うイメージが迫ってきて。
じーっと見つめるトッカがいつになく真剣な様子でしたよね。

これはユ家の人々が代々してきたこと…zhenlyさんの以前仰っていたように、神様はユ家にちょくちょく宿っているのかもしれません、このように彼の様子を見つめて。

今回アップして頂いた回では、シンのこれまでの内面的な変化や行動の意味が『まとめ』のように書かれていて、ウンタクの存在が彼をどれだけ救い、求めているのか、切なる願いがどれだけ切実か…胸を突かれます。

なのに、ウンタクは直府に剣を抜くとどうなるか聞いてるし、シンはシンで、産神様に迫られるんですよね…
止めようよ~そういうことするの❗と思わず呟く私でした😥」



この場面・・・
漢字で名前を書いているシン・・・って言うのが、韓国の人たちにとっては、きっと意味があるんだろうなあ・・・なんて思いながら見ていました。

で、この時ウンタクは直符と話をしてるんですよね。
ホントに切なくさせる話です。

「神というものは・・・」というシンの気持ちがホントによく分かりますねぇ。。

1000年の10分の1ぐらい・・・という気持ちもすごく分かる!
私だってそう思います。
何で、神様はこの2人が幸せになるのを邪魔するのか、全く理解が出来ません。

ウンタクもシンも何一つ悪い事をしていないのに、ずっとつらい目にばかりあってきて・・・

神様の目は節穴??って思いますね。
それとも、根っからの意地悪者か(笑)

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

そうですよね、シンがハングルではなく、美しい筆書きの漢字で、キム・ソン、ワン・ヨと書いている所、ずーっと高麗の昔から900年間、シンがこうして思いを少しも薄れずに持ち続けて供養してきている、時の流れの重々しさを表現出来る場面でもありますよね

あと、ユ家の人々が、同じ日同じ時刻に亡くなる、っていうのは不思議ではなかったですか?
どういう意味なのかな~
確かに供養はその方がしやすい、とは思うんですが、そのせいではないですよね?

PAGETOP