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「更新ありがとうございます!

『ちらっとラオンへの視線』って、ヨンが完全にラオンだ、って認識していることが示されてるんですね~なるほど!

ラオンに連れてこられた思い出のクッパ屋、ヨン自身も少なからずビックリしたであろう、老婆の口攻撃、それを使ってソヤンを追い払うって…嫌味な所あるなあ、ヨンって(笑)

気の毒なのは、おばあさんですよね~この場合。
やれって言われたからやったけど…ホントにOK?って。
生きた心地がしませんよ、普通。

でも、沢山お駄賃もらったから良かったという事で。

でも、ホントにソヤン公主は諦めたのかな~気になります!」



そうなんですよ。
端々に、ラオンのことを気づいているんだな・・・というヒントが散りばめられているんですよね。

でも、ラオンにはちっとも分からない。
まあ、分かってしまったら小説にならないんで、仕方ないですが。

で、このお婆さん。
きっとヨンの幼い頃のことも知ってるんですよね?
そのころのヨンはどんなだったのか、聞いてみたいです。

今のヨンは「氷のプリンス」ですけれど、小さい頃はダダをこねていた・・・とユンソンが言ってましたもの。
きっと、可愛いかったんだろうなあ・・・って思います。

今の姿を見て、どんな風に思っているのか・・・とか、いろいろお話して欲しいなあ・・・
出来ればラオンと。

そしたらきっと楽しいだろうなあ・・・って思います。

残念ながらそんな場面はありませんでしたが。。



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No title

この美しい女性がラオンだと気付いていたのですね。

ラオンが実は女性だということには気づいているのでしょうか?
そこが気になる・・・
だって気づいていたらドラマであったような宦官に恋した自分に葛藤するヨンのエピソードはなくなりますものね。

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