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「更新、ありがとうございます❗

やっぱり色々聞かずに、ラオンからいってきてくれるまで待つことにしたヨン。
Zhenlyさんの仰る通りに、ユンソンのこともふくめて、詳細に調べないといけないのにねぇ…

逆に残念でならないラオン(笑)
正直に顔に出しちゃうし~
ヨンは女子だとわかったから、もう接近戦に持ち込む感じがありありとしてきます
だかど、ビョンヨンも見てるし、どうするのかな?
ラオンは宦官で仕事していけるのかな?」



ラオンって小さいころから男性として暮らしていたりして、ずっと秘密を抱えているのに、ホントに隠し事が下手すぎますよねぇ~(笑)

まあ、頭が良くてものすごい美人で、その上何もかも完璧だったら、女性に嫌われますからね(笑)
この程度にしといた方がいいと思います。

そういえばドラマの主人公って男性は完璧なスペックの人が多いですけど、女性はそういう人はほとんど見かけないですね;
美人より可愛い系の人の方が多いですし。

やはり、ドラマは女性をターゲットにしてるから、あまりに出来の良い女性は反感買うのかなあ(笑)
反感というかねたみ??

ヒロインやるのも楽じゃないですねぇ~(笑)


で、ラオン。
ドラマでは別の宦官の人にも女だってばれてましたよね??
小説でもだんだんいろんな人にばれて行くのでしょうか??

心配ですね。。





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「更新、ありがとうございます!

ドラマとぴったり合ってる場面ですね~
ここ、2人が嬉しそうで、「離れて生きていけない」って雰囲気が伝わってきましたよね~
それにあてられる直符…
ウンタクは急に「ウリアジョシ…」と言って、それを聞いたシンがニヤついて…「ウリって言った~」って。
それが聞こえる直符も不思議やら可笑しいやら…。
でも「トッカが探した」ことの不自然さにこの時には気が付かない!

そして、シンは神様は許してくれなかったけど、人間であるウンタクに期待して、生きていくことを決めんだ…
何か、丸投げだけど…(笑)」



前章から一転、明るい雰囲気になりましたね。
やはりシンとウンタクのラブラブな雰囲気は呼んでいるこっちも楽しい気分にしてくれます。

で、そう言われてみると、シンの考えは丸投げ風!
でも、一人悩んで落ち込んでいるより、諦めてウンタクに任せるほうが、ウンタクも喜びますよね。

でも、2人が上手く行っているとなんだかおもしろくない直符(笑)
この辺のメリハリが面白いですねぇ~

ところで・・・
今週大阪は急に蒸し暑さ全開になりました。
もう家ではクーラーが大活躍しております。

今日は日焼け止めを塗らずに自転車で買い物に出かけたら、腕が日焼けして真っ赤になってしまいました。
ああ・・・
家を出る時は曇っていたらから油断してました・・・

もうこれからはしっかり日焼け対策が必要ですね!





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「そうですよね、生まれ変わりも、あと2回ってことですね。

私もドラマ終了後、色々と考えたり、今回、原作の翻訳を読ませて頂いてみると、ウンタクがシンの記憶を持ったまま転生して、また出会うということが、神様の「許し」の証なのかな、って思ったんですね。

ウンタクと100年一緒に生きたい、と願ったことが叶うってことですよね。
ウンタクは、その他記載者、所謂おまけの人生ではないから。
シンには胸の剣もないし。

だから、シンはウンタクの転生が終わる時、一緒に無に還れるんじゃないか。

サニーとワン・ヨも、ラストチャンス(キム・ソンは転生4回目)で、シンの祈りの通りに、同じ時代に産まれ、「人間」同士で幸せになりますよね、そこにも「神の許し」の前例が見えてるかな?って。

と、ここまできて…何度も生まれ変わってやっぱり好きになるのなら、それって凄いことですよね、飽きないのかな?喧嘩もしないの?(笑)
生まれ変わってもやっぱり恋人や夫婦になりたい、って、そこが究極のロマンス!」



かわまりさんのように解釈すると、とても救われますね。
シンも無に帰ることができるなら。

でないとウンタクが4回目に生き返ったあとは、シンは何を生きがいにしていけばいいのか分からなくなりますもんね。
ぜひそうあって欲しいです。

そして、それが神の許しであり、意志であるなら尚更いいですね。
トッケビの中の神は、自分勝手で残忍で・・・と、結構ひどい人・・・ああ、神ですね・・・扱いされてますから(笑)

で、生まれ変わっても一緒になりたい・・・という気持ち。
今回の生ではずっと長く一緒にいることが出来なかったから、そう思ったのかも。

もし2回目の生でシンと100年一緒に生きたら、次は別の人と・・と思うかもしれませんよ(笑)

まあ、それではラブストーリーになりませんね。
ぜひ4回添い遂げて欲しいです。



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「更新、ありがとうございます!

明かされるヨンの胸の内…
そうよね、もう気になって、可愛くて…って自分でも制御不能なりつつあった訳で、子孫を残さねばならない王世子の自分自身の立場から考えれば、もしかして、男色?って、悩みは深刻だったってことですね

そして、見事にユンソンの思惑をかわすべく、知らんぷりを通してたんだ…というのも、もしも、ラオンだとわかったように振舞えば、女性とわかってラオンを宦官として側に置いていれば、ラオンも自分も困る。
ラオンが必死に隠そうとしていることもわかるし、咄嗟の判断がさすがナイスだわ、ヨン!
でも、ヨンはラオンが女性だとユンソンが知っている、という事実をどう考えるんでしょうね?
怪しくは思わないのかな?

ともあれ、すっかり恋に落ちたヨン。もうラオンに対してためらいや遠慮は無さそうだけどなぁ…対するラオン、どうするどうする?」



確かに!
ユンソンのことをヨンはどう考えているんでしょうね??

自分よりラオンについて詳しいのではないか?と考えても不思議ではないはずですよね??
そのあたりを調べようとは思わないのかなあ・・・

何事にも抜け目のないヨンにしてはおかしな話ですね。
やはりこのあたりは作者の意図が働いているのかもしれませんね。

でも、ラオンに何か事情があることは分かっているわけですから、ユンソンに利用されないためにも、ここでしっかり調査すべきだと思うんですけどねぇ。。

まさか、ラオンとユンソンが裏で協力していると考えているわけではないでしょうし・・・

ここはちょっと疑問ですね。





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「コンユ、新しいドラマとか映画しないのかな~と思い、記事を検索していたら、トッケビの日本放送に先立ってのインタビューがあって、
そこで、このドラマのラストについては多くの意見が出た、という話と、この世界のどこかで2人(シンとウンタク)は一緒に仲良く暮らしている、という風に考えてもらえたら、って話していたんですよ。
キムウンスク作家さんから、最初に示されたとおりのエンディングだった、という事も。

…ってことは、作家さんは、このお話はハッピーエンディングだ、と考えているってことかな?

考えさせられますね。

zhenlyさんの「ハッピーエンドとは言い難い」という気持ち、私も全くそうだと思っているので。

神と人間、転生と輪廻、因果応報、罪と償いと赦し…重いテーマをいくつも含んだこのドラマ、単純なハッピーエンドではくくれない、ってことでしょうか?」



あのラストですが、表面的に見たらハッピーエンドといえるのかも。
その後のことを考えていくと、どんどん悲しくなってきますが。

ウンタクが生まれ変わって、再びシンと出会う・・・と考えれば明るい話でしょうけど、ウンタクは年をとるけどシンは永遠に年をとらない・・・と考えたら、あまり手放しでは喜べないわけで。

しかも、何回でも生まれ変われるならともかく、回数も4回と決まってますしね。

その後のシンのことを考えたら、・・・・・。
ぜんぜん明るくないんですよねぇ。。。

幸せに暮らしている・・・と言われてもねぇ・・と思ってしまいますが、そんなことはないのかしら??

私はとても複雑な気持ちになりますけどね。




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「zhenlyさん、更新ありがとうございます。
 ここシーンからお正月のポジャンマチャの場面までが、二人が互いに愛し愛されている、その幸せを何の憂いもなく、いっぱい感じるところですね。
 危うく凍死、というところをシンに助けられたウンタク。病室で目覚めたとき、ベッドの傍らにシンの、白いフード付きのダウン?がかかっているのを見て、シンに助けられたのに気付くのですね。
台詞は何もなかったけれど、ウンタクの目線。そして、そのあと、すぐにマッチかライターなんて言って、お医者さんをびっくりさせるところに通じていくわけですね。
 ウンタクはまた命を救ってもらったところに、シンの愛情を感じる。だから、そのダウンを着て、シンに会いに行った。一方では、シンは、ウンタクに呼ばれても、何を言ったらいいのか、ためらいがあったのでは? だから、召喚されても、すぐには出ていけなかった(もちろん、あの狭いケーブルカーのどこに現れたらいいのやら。演出上の問題もあり?)
 小説と違って、細部はよく見てみないと読み取れないことが多いのですが。逆に、あまり注釈なく、彼らの所作から感じてみたいこと、しきりです。」



そのお気持ち分かります。
昔、角川文庫・・?のCMで「見てから読むか、読んでから見るか」というのがありましたけど、まさしくアレですよね!
小説もドラマもそれぞれ良いところがありますから、どちらから先が良いか・・・ってカンジです。

私たちの場合は見てから読んでますから、どちらかというと視覚で得た映像をもとに、細部を解き明かして行く…といった形になっていると言えるでしょうか??

ドラマならではの、画面の美しさはやはり小説では味わえないものですが、そこから心情がどれだけ汲み取れるか・・・
難しいですが、逆にそれもまた楽しみの一つと言えますよね。

私の場合は視覚からの情報処理が苦手なので、ほんとに少ない情報しか入ってこないため、こうやって文字での確認出来ることはとてもありがたいです。

「ちゃんと口で言ってくれないと分からない~」って言うタイプなもんで(笑)

で、ここから屋台の場面へと続いて行くのでしたね。。
では、しばらくは楽しく読めそうで良かったです。。。

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