FC2ブログ
「う~ん・・・
なんだろう?もしかして私がヨンに片思い中でキム兄に対して「お願いだから~~~~~~~!!お兄ちゃんのままでいて~!!何も望まないで~~!!ずっとキム兄としてかけがえのない人で居て~!!」と願っているような気がしてきた(笑)  ラオンの気持ちはヨンのものだから安心してるんだけど ヨンとピョンヨンのこれからの関係が気になります(笑)

そしてドラマと違い過ぎるユンソンにも緊張するし知らない世界を見せて下さり本当にありがとうございます(#^^#)感謝です♪」



確かに女性をめぐって友達同士が仲互い・・・ってよくある話ですもんね。
この2人はどうなるのか、気になるところです。

そして、最初の頃はだいたい同じでしたけど、途中からはドラマと全然違う話になって行きますよね?
なので先が読めなくて余計に楽しいと思います。

あと、ヨン押しのcocoさんにだけこっそりお知らせしますが、15章には残念ながらヨンは登場しません。
でも16話はヨンのお話ですので、それまでしばらくお待ちくださいね


関連記事
スポンサーサイト
この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
関連記事
「更新、ありがとうございます!

ここは、7話の最後の方に当たる部分、でも、アイス屋さんでのデートの時、直符にサニーから電話が来てて、シンと2人で揉めて、デートを邪魔させたいシンがわざわざ直符をデート現場に差し向ける、っていうのはドラマオリジナルなのですね~

祝歌のシーン、ドラマでも素敵でした、キムゴウンは透き通った声で…「チートラ」で、OST担当していた位ですから面目躍如!
その通りに、シンが聴き惚れ、見惚れ、ボーっとしちゃう…ドラマとの相乗効果でこの場面が一層輝いてきます!
それに、確か「トッケビ」ってそもそも歌が好きなんじゃなかったかなぁ?

シンとの帰り道、ウンタクは素直に気持ちを話して。
彼女の賢さ、寂しさが伝わって来ます。
剣が抜けなかったから、この時点でウンタクは「自分は本物のトッケビ新婦ではない、価値がない」って思ってるんですね。わかってはいても悲しくて泣いちゃう。
でも、シンは嫉妬にかられて、ウンタクをついつい探してしまって、抵抗しようにももはや無理で。

生きてる、恋してるって素晴らしいのね…」



BRでのデートシーンは原作にはなかったですね。
あそこのウンタクのぶりっ子ぶりが可愛かったのに(笑)

直符がテヒの事を「말이 심한자(マリシマンジャ)」=「言葉のひどい者」って呼ぶのが笑えました。

で、ウンタクが「キム・ウビン課長は・・・」って言うと、サニーが「うん?あの人課長なの?」って聞き返し、それを聞いたウンタクがまずかったかな・・・と思って「いえ、部長です」と言いなおすと、「どこの会社か知らないけど、1秒で昇進するのね」とサニーが突っ込む。

短い会話の中にも、いろいろ笑えるポイントを作っていてセンスがいいんですよね♪


で、キム・ゴウンは「チーズインザトラップ」のOSTを歌ってたんですか?
それは知りませんでした。

あんな可愛い声でこんな歌詞を歌っていたらそりゃボーっとみとれちゃいますよね。。

ホントに恋に落ちるって素敵ですね♪




関連記事
「わ~~~い、聞き取りしてくださってるんですね!

いきなり、元気が俄然出てきました!

7話もトッカが怪しくなってくる場面が多いんですよね

シンの遺言を書き取ってわからない文章をトッカにウンタクがサブウエイで、サンドイッチを御馳走しながら尋ねるシーンも、じっと文章を見つめるトッカの表情が既に普段のトッカではない、って感じさせるまで、長くアップになってますし、恋文と言われてぷんぷんするウンタクもドラマとは違う気がします。
ドラマよりもトッカが色々と「わざとらしい」感じで。
これだとわかりやすかったでしょうね、リアタイ当時でも(笑)

今はまずは見て見たくてどんどこもどかしさに耐えつつ見ているのですが、1話もあったんです、わからない所が。もともと、英語字幕で見ているので、日本語字幕よりは拾われて翻訳されているとは思うのですが、英語からの日本語での理解ですから、かなりのとんちんかんなんでしょうね。

zhenlyさんのようにドラマと比較しながら見てるなんて、もう羨ましくて~先にドンドン行かずに、zhenlyさんに場所を合わせて視聴した方がきっと理解して進めますね、そうしようかしら?」



私も全部聞き取れる訳ではないのですが、少しでも分かるところは載せておいたほうがみなさんの役に立つかな?・・・と思って、今作業を進めています。

1話にも難しいところがありましたか??
思いだしたらまたコメントをいただければチェックしますね。

問題は英語字幕というところではなくて、全部見終わった後に字幕をつけたか、見ながらつけたか・・・というところではないでしょうか?
先が分からずに訳すと、結構トンチンカンな訳になったりするんですよね。

その点、全部見終わってからだと訳すのも楽ですし、ちゃんとツボを押さえて訳せます。
特にトッカのセリフなんてそうじゃないでしょうか?

なので、もし日本語字幕が先を踏まえてつけられているのであれば見る価値はあると思いますよ。
私もよく聞き取れていない部分がどう訳されているのか気になるので、いつかレンタルしたいな・・・と思っています。

ただ、そういう部分はえてして訳されていない事が多くて(今までの経験上)、がっかりすることになるかも知れないのですが・・・


オリジナルと並べて見ていると、編集しなおされているところが本当によく分かって面白いですよ。
BGMも違う箇所が使われている場合が結構ありますしね。
ものすごく微妙な違いの部分は、「どうしてここを編集しなおしたのかなあ??」って疑問に思ったりしながら見ています。


で、何回見てもきっと楽しいと思いますので、どんどん先に進んでください。
そして、私のチェック箇所が気になったらそこを是非もう一度見直してみてください。

その方がより何回も楽しめて良くないですか??
高い買い物ですから、思う存分楽しまないと損ですよ~

で、トッカは私も今見るととっても怪しい雰囲気を感じます。
やはり正体を知っているせいですよね?
最初に見た時は全く感じなかったのに。。




関連記事
「少しずつ春が近づいているのが実感できて、嬉しいこの頃です。
更新ありがとうございます。
 大人げないシンの、テヒに対するやきもち。でも、それが、シンの気持ちを一層ウンタクに近づけていくことになるのですね。
 ウンタクを探し回るシンの狼狽ぶり。面白い! 
 そうですが、あの祝歌。このような意味なんですね。よく選んであるわあ。なかなかトゥッキがうまくいかないので、小説はありがたいです。
 そして、二人で帰ることができたウンタクは、その喜びから素直に自分の気持ちが口にできる・・・そのとき、あんなハプニングがあるんですね。ウンスク作家の仕掛けはすごいなあ、と思います。
 ところで、監督版を見直しながら疑問に思っているところ。
 シンは、ウンタクがかつて助けた女性の娘とわかっている。
 ウンタクは生まれたときから、トッケビ新婦と鬼神たちから呼ばれている。でも、シンは、彼女をトッケビ新婦とは知らなかったのでしょ? あの痣をみて、自分のよろいの紋と同じと気づいたのかしら(図書館のシーン)? しかも、大変な危機のとき、あの痣は威力を発する。となると、ウンタクをトッケビ新婦と決めたのは「神」(ナビ?)としか考えられませんよね。痣をつけたのも、「神」ということでしょうね。
  シンは、あちこち居所を移しながらもトッケビ新婦を探していたようす。灯台下暗しというわけでしょうか。まるで、「小公女」ですよね。なのに、本当にトッケビ新婦となかなか確信させてくれないわけで。この辺の引っ張りようも、う~ん、というわけです。
 ところで、ウンタクを探してシンが鬼神たちのところへ出向きますよね「チウンタクの居所を知っている鬼神、手を(あげろ)」(このシーン、2回ありますよね)。このときの鬼神たちの恐れよう! 高校にウンタクを車で迎えに来た時も、鬼神たちはあわてて帰りますよね。鬼神にとってトッケビはとても怖い存在、というわけなんでしょうか。
 いろいろ謎が出てきて、想像するのも面白いですね。」



シンはウンタクの事を知らなかったような気がします。
そして、図書館であのアザを見て初めてウンタクがあの時お腹にいた子だと気付いたんだと思います。

どうしてそれまで知らなかったのかは不思議なのですが。

だから、ウンタクがトッケビの花嫁になったのは、おっしゃる通り神の意思なのだと思います。

そして、幽霊たちがシンを怖れる様子は確かに面白いですね。
「直符の生死にも関われる」と、自分で言ってたぐらいですから、やはりものすごい力を持っているってことなのでしょうね。

それにしても、これだけ何回も見ていたら、さちこさんと同じく私もいろいろ疑問が湧いてきています。
例えば、トッケビの家の契約書。
直符が不動産屋さんと契約書を交わしたと言う事は、名前を書いたってことですよね?
もちろん偽名でしょうが、だったらそれをサニーに言えば良かったと思いませんか?
なのに、名前がない・・・って大騒ぎすのはどうしてなんだろう??
って不思議なんですよね。



関連記事
この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
関連記事
「ひええ~~~
待ってる方が沢山いたんですね!恐ろしい~
つくづく私は幸せ者です!

只今、7話の後半あたりです。もう、どんどん話が動き始めて、息が詰まりそうな感じになってきました

トッカが沢山話してくれてるけど、実際よくわからない…

やはり、BGMちょくちょく違うし、シンのウンタクを抱きしめる時間が長いとか、細かい違いがあるんですね~

監督さんは原作により近い世界観で編集してるのかな~って感じています」



今回で入手するのは本当に大変だったんですね。
ちょっと舐めてたのでびっくりしました。

前回で手に入れておいてホントに良かった。
かわまりさんもゲット出来て良かったですねぇ~


で、もう7話ですか。。
そんなにトッカの場面が増えてるんですね。。
楽しみだなあ。。

私は、追加の場面のセリフを拾うのに結構時間がかかっています。
だいたいの内容はすぐに分かるのですが、やはりどうしても聞き取れないセリフが1か所に1つずつぐらいあって、そこを何回も聞いているもんですから。。

でも、出来るだけ聞きとって載せますので、お待ちくださいね。

そういえば1話のセリフは画面を見ていればだいたい分かるような内容だったので飛ばしてしまいましたが、気になるところはなかったですか?
もしあったらご連絡くださいね。





関連記事
「更新、ありがとうございます~

ピョンヨン、随分しゃべっていますね?!
こんなに話す人だったかな?
ちょっとイメージ変わって来てる?

しかも手紙…これってラブレター?
きゃ~~そうかな?

それをラオンに渡すって…すっごい思い切ってませんか?どうして彼は急にここまで思うようになったのかな~
彼女の事情を既に知ってしまっているから、守ってあげたい気持ちも強いのかな?

でも、ラオンには「家族でありお兄ちゃん」で…掛け替えのない、大切な人であることは間違いないのだけど、ヨンとは違うんですよね、ピョンヨンも、ここでももっと攻め込めば結末は違う?」



そうそう。
ピョンヨンって無口で評判なのに(笑)、今日はやけによくしゃべりますよね!

で、この手紙。
ラブレターなんでしょうか??

私は、何となくラオンの身の振り方について書いてあったりするのかなあ・・・と思っていました。
もしもラオンの側にいられなくなった時に、逆賊であるラオンの生きる術のようなものが書かれているような・・・。

どっちにしろ、愛はいっぱい詰まってはいますけど、直接愛を語るような手紙ではないのかな?って気がしてます。

ラオンじゃないけど、すごく気になりますよね?
でも、ピョンヨンがいなくならないと読めないとなると、それはそれで読めない方が良いですし(笑)
う~ん、ジレンマだ。。

で、ここまで「兄のような存在」って言われちゃうと、ちょっとなあ・・・。
ピョンヨンこれでも頑張れるかしら??(笑)




関連記事
「Zhenlyさんには色々と教えて頂きありがとうございました。
でも、仕事から帰ってきたら
売り切れていました😭

ダウムカフェとカカオとyes24には
登録をしたのですが
パスポート認証の方法をまた教えて頂きませんでしょうか?
宜しくお願い致します。」



そうでしたか。
お役に立てずに残念です。

今回はとくさんから教えていただいて知り得た情報だったのに・・・

私は常にSHINeeのコンサートチケット販売が頭にあって、即効で売り切れちゃう・・・って心配しちゃうんです。
で、前回は購入出来ないかも・・・ってかなり心配したのですが、結果的には余裕で購入出来ました。
そのイメージがあったので、今回も案外最終日でも購入できるかも・・・って思っていたのですが、やはり甘かったですね。

前回の販売数から更に減少した数でしたから、無理はないかもしれません。
ホントに激戦だったんですね。。


で、パスポート認証って私はした事ないです。
カカオはよく知らないのですが、ダウムカフェは必要ないと思います。
yes24の方は登録しなくても、「会員登録しないで購入する」を選択したら大丈夫でしたよ。
英語サイトの場合は、そんな承認なしでも登録出来ましたし。

次回、また別の機会があれば良いのですが・・・

関連記事
この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
関連記事

PAGETOP