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「更新ありがとうございます!

ドキドキのセリフがありますよね、正直に話されたら照れちゃうなあ~(誰が?)

そして心でつぶやくシンの想い…生き生きとかわいいウンタクを見て、死神に圧力かけて良かった、と。
ウンタクもウンタクで、蕎麦の花束取りに帰るのは危ないはずなのに、行ってしまうのですね~
別れの名残惜しさ全開の2人、良いムードです!

そして後半は思い切り種明かし
シンの鞄の中身がわかるなんて!
特に古い日記は、大事なアイテムで、ドラマでも何度も出てきますよね、原作ではサラッと書いてあるので、注意深く読んでる人じゃないとわからないでしょうね

遂に妹の王妃の肖像画が出てきて…深い悲しみに部屋の湿度も変わっちゃう…悲しい気持ちになります。
ユ会長に預けたはずなんだけど、なんだかんだトッカが持ち歩き、死神に見せちゃいますよね、ドラマでは。

これが出てくるってことは…いよいよ宿命の縁が動き始めますね!」



心の中のセリフが全部聞けるので、より気持ちが鮮明に伝わってきますね!

この場面、ドラマを見ている時はどうしてこういう展開になるのかが、よく分からなかったのですが、シンの気持ちでウンタクの家に導かれたのだと分かって納得出来ました。

そして、ドラマではウンタクに背を向けて帰って行くシンの姿でこの場面は終わっていました。

来る時はドアを開けたらこの場所に立っていましたが、帰る時は自分の足で歩いて行くんですね(笑)
ウンタクの家がどこにあるのかも知らないのにちゃんと帰れるのだろうか・・・、と方向音痴の私には信じられない事ですが。。


そういえばドラマではカバンに何を入れているのかはよく分かりませんでしたね。
30年分の荷物がこれだけなのか・・・と、ちょっと寂しい気もします。

パスポートを持って行くということは、飛行機に乗って行くつもりなのかしら?
それともは万が一の時用かな??

それから、やはり本はマストアイテムなんですね!

そして、王妃の肖像画が登場!
おっしゃる通り、この辺からいよいよストーリーが動き出すんですね。

楽しみです♪







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「あ、そうか!
花草先生、と花草殿下は違いますよね
ごちゃになっていました、すみません~

ヨンも微妙な気持ちがあるのかな~
ミョンオンのことをライバルっぽい気持ちもあるだろうし、でもどこかでラオンのことを気になって仕方ない、「ラオン信者」になったことへの共感もありそうだし…
自分からもミョンオンからも逃げまくるラオンを「いじめちゃう」気持ちもありそうだし…(笑)いずれにしろ、兄妹両方から好かれたラオンはたいへん!

ピョンヨンは、清にまで同行しているんですね
これって、何気に大事なエピソードになったりするんでしょうか?ドラマでも使節団の宴会は前半の大きな盛り上がりでしたよね、楽しみです!」



いまさらなのですが・・・
「花草先生」
という呼び方。

韓国語では「화초서생」と言い、
直訳すると「花草書生」となります。

でも、書生という呼び方は何となく日本語にはそぐわない気がしたのと、
「서생(ソセン)」という発音が「先生」と似ているので、私は「花草先生」と訳してみました。

日本では昔からやたらと人の事を「先生」という敬称をつけて呼ぶ傾向もありますしね。


で、清へ行ったというエピソード。。
あとあと何かに繋がる伏線なのでしょうか??

いろんなところに伏線が張り巡らされていますから、その可能性はありますね。
これも頭の片隅に置きながら読み進めて行きましょう!

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「更新ありがとうございます!

う~ん、この場面もオモシロ要素いっぱい!
真顔で「致命的な欠点」「些細な欠点」とやりあって(笑)
しかも、ヨンはラオンの約束を強制的に?とりつけているから自信満々!
聞いたピョンヨンはかなり複雑…
(もうラオンが女性だとわかっていますからね~)

そこに恨み骨髄のラオン…!気の毒なんだけど、笑っちゃいますよね、ヤマイヌ、仇、花草殿下(久々に出ました)だなんて、言うもんですね~

でもでも、ここで、ピョンヨンがさっと上着を脱いで掛けてくれる…きゃあ!うらやま!


そして、ラスト、もしかしてマジョンジャ?
ヨンもピョンヨンもいるのに押しかけて来るってすごい怒ってますよね~誰誰?」



たぶん、花草殿下という呼び方は初めて出て来たんじゃないでしょうか・・・
ずっと花草先生と呼んでいて、ヨンの正体を知ってからは、世子殿下って呼んでたと思うんですよね。

でも、ここで腹が立って「花草殿下!」と呼んだのをきっかけに、この先この呼び方を採用しちゃうんじゃないかしら??

一人置いていかれたのを、相当恨みに思っているみたいですね。
その上冷たい水に落ちたものだから、憎さ倍増?(笑)

ヨンが勧めたのはミョンオンの話し相手になることだったようですね。
それはとてもナイスなアイデア!
ミョンオンは絶対に喜ぶでしょうから。

ヨンはミョンオンの気持ちを知っているのでそれを勧めたのでしょうが、ラオンはミョンオンの気持ちを知りませんから怒るのも無理はありません。

まあ、ヨンも分かってからかっているんでよね。


そして、ヨンは清に行ったことがあるんですね。
ひょっとしてソヤン公主ともその時に会っていたのかしら??

その時の様子を知っているということは、ピョンヨンも一緒に行ったんでしょうね。

2人の中国への旅はどんなカンジだったのかなあ・・・なんて、気になります。
同行したかったなあ(笑)





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「こんばんは。今ちょうど7周目の視聴。このシーンを観ています。自分の気持ちを持て余し,素直になれないトッケビに対して,ウンタク,しっかりしていますよね。決してへこたれないし。
 最初に全話見終わった後,コン・ユが気になって,「密偵」・「男と女」・「釜山行」を観ました。渋い大人になりましたね(笑)。なかでも,トッケビはいろいろな表情を演じなければいけないので,苦労もかなりのものだったんだろうと思います。
 さてさて,私は歴史を勉強しているので,テレビでの高麗の描き方については,少し???です。といいますのも,高麗は仏教国。モンゴルが攻めてきたときには,すごい量のお経を筆写して,モンゴル退散を祈願しています。なのに,宮廷に仏僧の姿はなかったし,どちらかというと朝鮮王朝の焼き直しのような・・・(女性の髪型は違いましたけれどね)。しかも,トッケビが肉ばかり食べていたのには違和感があります。韓国といえば焼肉ですが,その肉食もモンゴル人が高麗に持ち込んだときからといわれています。まあ,武臣ですからね。ありえるか,とも思うし,死神がベジタリアンなのも,さもありなんと(仲間の死神たちはチキンをたべていたから,これは,死神なりの決め事ではないかと解釈しています。)
 パク・ジュンホンも,朝鮮時代の大監のような感じで・・???歴史考証的にはどうなのか,少し調べてみようと思っているところです。
 今日,大ショックだったこと。ブルーレイレコーダーが故障したのです。録画はできるんですけどね,DVDに落とせないのです。う~ん,CSで「トッケビ」,録画しているのに。どうしましょう!」



なるほど。
歴史背景・・・、高麗と朝鮮では全然違うのですね!

高麗ではお肉は食べられていなかったんですね!
じゃあ、シンはきっと時代が進むにつれて肉好きになって行ったんじゃないですか?
でも、死神は高麗時代で死んじゃったので、肉が食べられないのかもしれないですよ!

時代背景を知っていると、いろいろ見方も違って来ますね!
教えてくださってありがとうございます♪


そして、コン・ユの映画。
私は「男と女」のコン・ユが見た目的には一番好きなんです。
特に最初の方の雪の中のシーンとかって、ホントに素敵でした!
髪型も良かったなあ・・・

で、ブルーレイレコーダーが故障ですか。
それはショック!
でも、録画できるのはせめてもの救いかも。

録画出来なくなったら・・・、私は無理かも。
即、新しいのを買いに走りそうです(笑)

ものすごいテレビッ子なんもんですから。。
・・・子っていう年ではありませんけどね(笑)


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「ヨンがラオンの素性を知るのは、かなり後の事のことなのかな?と想像しますが、zhenlyさんのおっしゃる通りに
ドラマでもそうだったように、ラオンの素性が全面に出てきた11話後半位からぐっと話が暗くなりましたよね
ラオンも泣いてばかりで、切なかった…

やはり、お話のスパイス、というのは効かせ方が難しいってことですかね?
ひねりがないと、分かり過ぎて白けちゃうし、でもひねり過ぎると回収が難しい
かつ、話の筋も説得力がないと大人は見ていられないですし…

この時点では、ヨンとラオンの関係よりも、ラオンとピョンヨンの方が、密接な関係を持っていることで、先に秘密を知ってしまったピョンヨンが彼女を守ろうとした、というのが納得出来るんですよね~」



ラオンの素性をいつばらすか?というのは作者もきっと悩んだんじゃないでしょうか?
ヒントを散りばめながら出来るだけ伸ばす方向で。

思い返せばラオンの秘密は2つ。
女性であることと、素性。

そして素性については本人も知りませんよね?

この素性がどういう形で明かされるかは、ドラマの展開とは少し違います。


女性だと言う秘密も、ピョンヨン、ヨン、そしてその他の人々が知る時期がそれぞれ違います。
これがそれぞれ結構面白いんですよね~

そして、ラオンがバレているといつ気付くのかも・・・。

ホントによく出来てるなあ・・・と思いますよ。全部読むと。
楽しみにしていてくださいね♪













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「更新ありがとうございます!

はっきりと沢山の情報がちりばめられているんですね
このコンパクトな文面に!

シンは忘れられない苦しみを死神は忘れてしまって思い出せない苦しみを。

読者は
シンに関しては、神様との賭けがあって、その結果、今の生活があるんだ、ということは分かっていますが、死神は生活振りはわかっても、存在自体は謎なんですよね

その2人が一緒に暮らすことになる意味、というのをさりげなく「神の意志なのかもしれない」と。
常人には理解しがたい苦しみを抱えた、という共通項で情が湧いてしまう…ドラマではテンポ良くポンポンと交わされていた会話が、味わい深くなりますね~
(ドラマよりも、肉食・菜食の事は強調されてませんよね)

一転して、ウンタクの家の前に出てしまうシン、シンがどうしてあちこちに行けちゃうのか、不思議でしたが、シンの気持ちを反映して「トッケビの門」は通じるんですね!なるほど!

「トッケビの門」はお天気の他に、シンの気持ちを表す仕掛けもの、ってことですね
それにしても、この場面のシン、可愛い…「俺がお前のことを考えたみたいだ、少し」って~~~別れを覚悟してたウンタクに、罪だなあ!」



そうなんです!
あの門はシンの心の向く方向に開く扉だったんですね!

結果を見ればそうなのでしょうが、こうやって文字で確認すると、「なるほど」でした。

そして、シンと死神の苦しみが真反対だと言うのも、改めて納得でした。
確かにどちらも両極端の苦しみですね。

そして、おっしゃる通り、「神の意思」というのは意味深ですね。
まさか文字通りとは思いませんから。

ホントに、この短い内容に、いっぱい詰め込んで来ますよねぇ~
そして、後から読み返せば「お~!!!」と思うでしょうが、最初に読む時はきっとひっかからないと思うんですよね。
さりげない仕掛けが多いです。


そして、そして何より最後の一言がいいですよね!
シンは時々こんな風にサラっと告白します。
言われた方は、ドキっとしてしまいます。

もちろん読んでる私達も♪

ほんとに「選手」です。

韓国語っていわゆる「プレイボーイ」の事を「選手」って言うんですよね。
どこから来たのか知りませんけど。

サニーは死神の事を「選手じゃないの?」ってよく言ってましたよね!
でも、シンも十分選手の資格ありだと思います(笑)






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「更新ありがとうございます!

ミョンオン、ラオン自らが連絡を絶ったのではないとわかって
嬉しかったんですね、ずっとその部分で傷付いていたから…
でもラオン、とりあえずすぐに上から怒られたのではないようですね~良かった、でも風邪引きそう…!

そして、いよいよ話は大事なところへ…
読者にははっきり明かされないけれど、ホンギョンネの血筋、ラオンの笑顔…というほのめかしがありますね

そして、ヨンに初めての隠し事をするピョンヨン…
それを悟るヨン
でも、ピョンヨンを信頼してあえて聞こうとしない。
う~ん、ここでヨンに話をしていたら、ロマンスは展開したでしょうか?
多分しなかったでしょうね?

そして、使節団をもてなす例の大宴会が開かれる!
この準備で、ヨンとラオンはますます仲良くなるんでしょうね~
…もしかして、ぼちぼちユンソンも登場??
楽しみ~!」



ラオン、怒られなくて良かったですね!

そう言えば、ドラマを見た人はすでにギョンネの血筋が誰かを知っていますが、小説しか読んでいない人はまだそれが誰かが分からないんですね!

もし、ここでピョンヨンが本当の事を話していたらどうなっていたのでしょうか??

もうすでに恋に落ちちゃっていますから、急に態度を変えてラオンを捕まえるような事はないと思うのですが、これから先のヨンとラオンのデートシーンなんかはなくなりそうですよね?

それに、どんどん暗い話になってしまいそうな気がします。

ピョンヨンが黙ってくれていて本当に良かったです。


そして、ミョンオンが恥じらう様子や、ラオンに嫌われていないと分かってホッとする様子が微笑ましいですね!
ミョンオンって、本当に可愛いくて大好きです!

これから先、ラオンに対する態度が変わっていくのかなぁ、と思うと、そちらの展開も楽しみですね!


で、ユンソン・・・
なかなか出てこないですねぇ。。

いつになったら出てくるのかしら??
主要人物にしては、登場が遅いですよね。。。

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