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「ホン・ジョンヒョン、いいですねぇ。

私もピョンヨンのイメージです。

ユンソンはあくまでイ・スヒョクでお願いします。」

 

 

ホン・ジョンヒョンとイ・スヒョク。

かなり濃いですね(笑)

 

この2人に負けないヨンとなるとかなり大変かも。。。

 

そうなるとやっぱりチ・チャンウクかなあ。。。

 

・・・・・。

 

今、その3人を頭の中に並べてみました。

 

・・・・・。

 

私はもうちょっと薄いカンジが理想です(笑)

 

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「悪魔というか・・・

ピョンヨン、かわいそう・・・

だってラオンはヨンを好きになっているし、
たぶんユンソンの告白と同じでピョンヨンが告白してもからかっているとしかとらないんじゃないでしょうか。」

 

 

もしもピョンヨンがラオンに告白したとしたら、ラオンはからかっているとは思わないと思います。

ピョンヨンが冗談でそんな事をするような人ではないと知っているので。

 

ただ、

①男色と勘違いする。

②「思慕している」と言った場合は別だけど、「好きだ」と言ったとしたら、「人間として自分の価値を認めてくれた」と勘違いする。

 

・・・と言う事はありそうな気がします。

 

それで、もしも女性としてのラオンに告白・・・という形だった場合は、ラオンは悩むでしょうね。ピョンヨンの事を男性としてはではなく、兄のような存在として見ていますから。

 

 

でも、この前本人にもそれを言ってしまいましたし、ピョンヨンもうすうすは分かっていると思いますから、告白はしないんじゃないかなあ・・・。

 

いや、するかもしれませんけどね。

 

私は答えを知ってますけど、ここは単に私の想像を述べただけで、実際のストーリーとは関係ありません。。

 

ネタバレではないので、ご安心を。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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「くぅ~ピョンヨン!

素敵過ぎる!
切な過ぎる!

表現したかったんですね、とにかく積り積もった溢れだす気持ちを表現したかった…

思慕…こういう奥ゆかしい言葉があるんですねえ…恋とは思慕する縁なんですね
現代の日本で、思慕という言葉、死語ですよね~軽いですから何もかも
もしかして韓国語でそのままの漢字言葉ですか?

そこへラオン登場、鈍感なのか鋭いのかわからないセリフをぶち込んじゃう(笑)

 

しかも「男の私から見ても」とか、返答するのも難易度高いし…

ピョンヨン、それはお前の事だ、って言っちゃえ!と思うんだけど…そこがヨンとは違いますよね~考え方が。

この場面読んで、韓国でこの小説が人気だった理由が改めてわかる気がしました
登場人物1人1人の思いが丁寧に生き生きと書かれてるんですね、なので思わず感情移入しちゃいます!

やっぱピョンヨン、言っちゃえ~~~」

 

 

原文は

「戀 사모할 연」

です。

 

この頃って、もうハングルは存在していたのかしら??

それとも本当は全て漢字で書かれていた??

 

歴史に弱い私にはよく分かりませんあせる

 

 

で、ピョンヨンが本当の事を言えない理由は2つじゃないでしょうか?

 

一つ目は自分を殺して生きていること。

 

二つ目はラオンの境遇を知っているので、女性だと知っていると言えない事。

もしそれを話したら、ラオンは姿を消してしまう恐れがありますから。。

それに、ラオン自身を危険にさらす恐れもありますよね。

 

とにかくピョンヨンは簡単に告白することは出来なさそうです。

 

ヨンのように、男色で押し通す(?)ことは出来るでしょうが、ピョンヨンのキャラとしてそれはないでしょうしね(笑)

 

う~ん、八方ふさがりですね。。。

 

 

 

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「お返事ありがとうございます!

私の思い込みに満ちた感想文がzhenlyさんに微かな疑念を抱かせていたんですね…何だか申し訳ないです

ブログというコミュニケーションの特徴は、匿名で顔が見えない世界ですもんね、ちょっと不思議で奇妙な所がありますよね

もちろん、私は、超初学者の人間故、先を読める、などということも出来ません、なので、ホントにただただ訳して下さった文章をふむふむ、と読み進んで、感動し、考えたり、感じるものがあって、訳しながらzhenlyさんがどう考え、感じられたかな~?と想像したり…

更新を楽しみに、良い時間を過ごさせてもらっています

 

私の事は、思い込みの激しい人もいるんだな、ぐらいに考えつつ、これからも何卒宜しくお願いいたします!

トッケビも”見ないで飛んで”いるので(笑)、Zhenlyさんの後をモソモソついて行きますので…

音と綴りはそんなに壁が高いのですね、出来る事からまず少しずつ慣れていくしかないってことですね~欲張ってはいけない

励まされました~!」

 

 

いえいえ、疑っているということは全くないですよ(笑)

それぐらい驚いている・・・という事が言いたかっただけです。

 

コメントを毎回読ませていただいていますので、先を読んでおられないことぐらいは十分に推察出来ます。にも関わらず、これだけ先を深読みされるってスゴイなあ・・・ってびっくりしている・・・という話です。。

 

そして、1回の分量はほんの少しなのに、、その短い文章でいろいろな事を考えられるものだ・・・という驚きもあります。

 

学生の頃、読書感想文とかお得意だったのではないですか??

 

私は苦手でした。

「面白かった」以外の言葉が全く思いつかず、400字詰原稿用紙を埋めるために、毎回四苦八苦・・・あせる

 

ああ・・・、昔だけでなく、今でもそうかも・・・(笑)

「面白かった」で片づけてしまってますね(笑)

 

 

で、ハングル学習。。

あせりは禁物です。

 

こういう時にいつも思いだすのが、

「英語なんてあんなに何年もやったのにこの程度でしょ?それに比べたらすごくない??」

ってことです(笑)

 

英語に費やした時間とお金!

それを思い出せば、何て上達が早いのかしら??

って思うこと間違いなしですよ~(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ラオンが悪魔に見える…」

 

 

確かにピョンヨン親衛隊から見たら、そうかもしれませんね(笑)

 

無邪気にもほどがある。

にっこり笑って、胸をぐさぐさ刺してますもんね(笑)

 

恋愛相談をたくさん受けている割には、男心が分からなさすぎ!

そこは不思議でたまりません。。

 

「自分の事を好きになる人がいる」という概念そのものが抜け落ちているとしか思えないです。

 

まあ、自分の事をピョンヨンは男だと思っていると信じてますから、無理もないのかなあ・・??

 

じれったいですね。。

 

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洞察力が素晴らしい、なんて言って頂き…恥ずかしながら嬉しいです…


子供の時、読書すると、その本の世界にどっぷりとはまってしまい、しばらく、ぽーーっとして、親に叱られる子供だったんです

なので、zhenlyさんは、とっても良く言って下さっている、と思います
私のくどい話をいつも受け止めて下さっている上に…

そして、雲月にし、トッケビにし、他の面白い本やドラマにし、zhenlyさんとの御縁で
こんなにも深く原作の世界観を覗き見る事が出来て、ホントに感謝しています、人生レベルで大収穫しています!

教えて頂いたように、ハングルの曲を繰り返し聴いて、歌詞を見ている内に、少しずつハングルの読み取りが楽になって来たのを感じます!
ちょっとの変化でも、ハッピーになれます

でも、日本語的には全く同じ発音に聞こえるのに、文法次第で沢山の綴り方と意味がある事がわかってきて、大混乱真っ最中です。
辞書も使えている、とは言い難いし…気長に構えてやるしかないのですね」

 
 
お世辞とかでは全然ありません。
かわまりさんからいただくコメントを見るたびに、「ホントはこの続きをすでに読まれたのでは??」って思ってるんです。
 
だから、もし本当に読んでおられないなら(笑)、すごい洞察力と言うしかなくて。。
 
多分読書量が半端ないので、起承転結のパターンが相当インプットされているんじゃないですか?
で、なんとなく先が予想出来ちゃう??
 
ホントに凄いです!
 
 
それから、ハングル学習の方も順調のようで何よりです。
 
ただ、音と綴りの関係はちょっとハードルが高いので、今はあまり気にしない方が良いかもしれませんね。
 
私も例えばドラマで聞き取った単語を辞書で引いて見ることがよくありますが、勝率はかなり低いです。
 
もともとちゃんと聞き取れているかどうかも怪しいですし、仮に聞き取れていたとしても、パッチムが2つあったり、音が変化してしまったらもうお手上げです。。
 
これが出来るのはかなりの上級者ですよ!
 
 
逆に、語尾変化とかはそのうち慣れてちゃんと辞書で探せるようになりますから、焦らなくて大丈夫です。
 
あれは法則を覚えるだけなので。。
 
・・・と言うことで、焦りは禁物。歌詞を見ながら歌えるだけで、物凄いことですよ!
是非楽しみながら続けてくださいねとびだすうさぎ2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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「理不尽過ぎるシンと王妃の最後…涙です。。。

最後まで、シンは妹の王妃を思い、主君を思っていたというのに…

やっぱりパクチュンウオン、許せません
そして操られた王様も…愚か過ぎ


私もドラマで、シンと王妃様の関係が”不倫”?と思い、でもそれにしては、2人とも堂々としてるよな、と思いつつ見ていました

私は気の弱い所があるようで、この場面、怖くて、でもドラマでは繰り返し出てきますよね、大事な所なので。

 

シンがトッケビに、しかも単なるトッケビではなくて、神格化されて守護神にまでなった、というのは、あまりにも多くの民衆が彼の救済を願ったからでしょうか?

韓国では、長く古く使われてきた道具、それに人の思いがこもった時にトッケビになる、と伝承されているようなので、”民衆の強い思い”はポイントなのかもしれませんね

それでいて、当事者のシンは
”神は何も聞いてはいない”と心から絶望している…そこに神託が下りた、という事から物語本編は始まったのかな?

 

つい最近、インタビュー記事で読みましたが、キム・ウンスク作家は、『キム・シン』という名前に特別の思い入れがあるのだそうです。
というのは、彼女が脚本を担当したドラマ”オンエアー”でのパク・ヨンハの役名が『キム・シン』だった…
彼が若くして自死したことが残念でならず、この名前にこだわったと。

死と再生、転生まで含んだ、生きる事そのものを考えさせる壮大なテーマが、こういう所から発想されたんでしょうか?
すごい作家さんですね…」

 

 

パク・ヨンハの役名でしたか・・・

私もこのドラマ見たはずですが、役名までは覚えていませんでした。

 

そして、キム・ウンスク作家の脚本だった事も知りませんでした。

 

なるほど・・・。

そんな思い入れもあったのですね。

 

そして、「シン」から「神」へ・・・?

 

やはり脚本家さんの頭の中というのはものすごいインスピレーションとそれを一つのストーリーにまとめ上げる創作力、いろんな物が詰まっているのですねぇ。。

 

 

そして、かわまりさんは、やはり洞察力がすばらしい!

と改めて思いました。

 

トッケビ誕生の物語。

ドラマでは語られなかった・・・、あるいは私が読みとれなかった話がこのあと出て来ます。

 

そこを読めば疑問が一気に・・・ではないかもしれませんが、少しは解決出来ると思いますよ。

 

 

 

 

 

 

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「またまた失礼します。

ホン・ジョンヒョンどうですか?ユンソンでもピョンヨンでもいけそう!

背も高いし、目も細い(笑)」

 

 

ホン・ジョンヒョンと聞いて、ピンと来ず、ネットでググりました。。あせる

 

「麗」の皇子様役をしていた人ですね!

あの時のアイラインが印象的だったせいか、目が細いとは思っていなかったのですが、改めて写真を見ると、確かに細いかも・・・

 

で、そうですね。。

私はこの人だったら、ピョンヨンがいいかなあ・・

 

無口な役が似合いそうな気がします。

私のイメージするユンソンよりは線が太い気がするんですよね(笑)

 

 

それにしても、目が細くて男前。。

ホントにたくさんいるんですね!カナヘイハート

 

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「更新ありがとうございます!!

うわーっ!うわーっ!鳥肌立ちました!!
トッケビ熱、ふたたびです!!」

 

 

このあたりから、俄然面白くなりますよね!

私も、今まではなかなか書き進まなかったのですが、ここは一気に書き上げました。

 

やはり、読んで面白いと、書くのも進みます。

 

読んでいると、ドラマの場面とリンクして、その情景が目の当たりに浮かんでくる気がします。

王妃が倒れるシーン、王が背を向けるシーン、奸臣が叫ぶシーン・・・などなど。

 

そして、ドラマより細かく描写されているので、より鮮明にストーリーが蘇りますね。。

 

私も、トッケビ熱ふたたびです!カナヘイうさぎ

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